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採用情報 / スタッフインタビュー
菅谷 凌晟さん
システム開発事業部
「ひとつずつ理解し、着実に前へ」
未知の領域でも、一歩ずつ着実に成長していく
もともと文系出身の菅谷さん。入社後、未知の領域だったシステム開発の世界で、着実に知識を身につけながら成長してきたといいます。
現在は、ファイルやデータベースなど、さまざまなデータを変換するシステムの開発に携わっています。
分からないことをそのままにせず、ひとつずつ理解を深めることを大切にしてきた菅谷さん。仕事を通して感じた成長や、これから身につけていきたい技術、そして将来目指すエンジニア像について伺いました。
自己紹介をお願いします。
株式会社サンウェルシステム開発事業部の菅谷と申します。業務としては、ファイルやデータベースなどのデータを変換するシステムの開発に関わっております。
文系出身だから感じた、大変だったこと
触れるもののほとんどが未知の領域のものだったので、まずは専門用語を一つずつ理解していくことが大変でした。
特にプログラミング関係についても、言語のしきたりなどに慣れるまでは苦労しました。
どうやって乗り越えましたか?
分からないことをそのままにせず、ひとつずつ理解を深めていくことを重視しました。研修の講師も都度質問に答えてくれて、合格になるまで繰り返しテストもしていただきました。
逆に、聞きすぎたことで質問への抵抗感は薄まったと思います。
今後の目標をお願いします。
まずは、チームの中で先頭に立って引っ張っていける技術とリーダーシップを身につけていきたいです。
後輩のフォローアップや、現場が明るくなるようなコミュニケーションを心がけ、実践していきます!